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話しかけていい塩梅、職場でのコミュニケーション

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現在、沢山の方と出会いまた会うか分からないといった非常に流動的な環境で過ごしています。そんな中、休み時間などにどれだけ話しかければ良いのか、だんだんと分からなくなって来ました。

女性というのは、見た目や気の強さ、騒がしさなどが似通っていないと群れない、話が合わないという傾向が男性より強いと感じます。

男性もそりゃ、モテリア充と暗めのイケてない男子が仲良い例はあまり見たことがありません。人によるというのは感じておりますが、女子の様にほぼゼロという事はない様な偏見があります。

女性というのは、まず髪型やメイクをバッチリしているかを見ます。そして顔の可愛さ、体の細さも同時にチェックしていると思います。

そこからその方のカーストを推察して話しかけるかどうかを決めます。そこで、落とされた方は、よっぽどそれを覆すほど大らかで話しやすいとか、堂々としていて話すと楽しいとか性格で100点を超える様な魅力がないと取り合ってもらえないのです。

私の見て来た狭い世界の中でのうがった見方かもしれません。でも、どんなに周りから人格者として人気のある方でも、可愛くないそれだけでなんとなく人は自分が上という目を持ちがちだと思うのです。実際、仕事場でチーフを任され、常に現場を盛り上げようと励み、コミュニケーション能力ヤバい、話のバリエーションがなどと賞賛ばかりされているような方がいます。

しかし、恋人候補になるのは顔が可愛い子の方が優先順位が上であることが多いです。もちろん、その方とお付き合いした方もかなり人付き合いに長けた方で、あまり見た目を気にする風ではありませんでした。

しかし、その事が劣っているというつもりではありません。私は彼らのコミュニケーション能力、人の良さに何度も救われて来ました。少々容姿が良くても、話さず関わりがなければそれまで。仕事が楽しくなったのは彼らのおかげです。

ただ、何故卑屈にならずそこまでコミュニケーション能力を磨けたのか、自身のある振りをしながら日々鍛錬して来たのだろうか、と色々考えら日々です。そんなもんが1番じゃねぇだろ、、と言われそうですがーーー。

とにかく、彼らには何故あのような自信があるのか、第二に思い浮かぶのが、そこそこコミュニケーション能力があり、賢かった、スポーツなどで落ちぶれたなど失敗経験がそこまで無いという事が挙げられます。

というか、私の成功できる分野がほぼ無いのが原因ですね、、でも、私のような方は他にもいらっしゃると存じます。何か1つでも良い、自分が打ち込めて、結果が残せるような事を、とこの文章を書かせて頂いている次第です。

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